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「日光宇都宮道路」||クルマmobile.com (05/26update)

日光宇都宮道路 wikipedia|無料辞書

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|名前 = 日光宇都宮道路
|総距離 = 30.7 km
|開通年 = 1976年12月25日 - 1981年10月6日
|起点 = 栃木県宇都宮市徳次郎町
|終点 = 栃木県日光市清滝桜ヶ丘町
|接続する主な道路 = 記事参照
-->
起点付近(宇都宮インターチェンジ)
終点付近(清滝インターチェンジ)
日光宇都宮道路(にっこう うつのみや どうろ)は、栃木県宇都宮市東北自動車道宇都宮ICから、日光市へ至る高速道路(自動車専用道路)。栃木県道路公社管理の一般有料道路であり、宇都宮IC - 日光IC国道119号、日光IC - 清滝IC国道120号のそれぞれバイパスである。愛称は「日光道(にっこうどう)」。
現時点では日光IC〜清滝ICの1区間のみ暫定2車線であり、残りの区間はすべて4車線で併用されている。
事後的に、日光宇都宮道路の路線名で地域高規格道路の計画路線に指定されている。

◆概要
・ 起点 栃木県宇都宮市徳次郎町
・ 終点 栃木県日光市清滝桜ヶ丘町
・ 全長 30.7km
・ 料金徴収期間 2022年3月2日

◆インターチェンジなど
・ IC番号欄の背景色がである部分については道路が供用済みの区間を示している。また、施設名欄の背景色がである部分は施設が供用されていない、または完成していないことを示す。
・ IC - インターチェンジ、PA - パーキングエリア、TB - 本線料金所
・ 未開通のIC/JCT名は仮称。